AIで記事を書いて発信するコツ!1記事たった30分で【3つの無料特典つき】
- 「AIで記事を書いてみたいけれど、何から始めればいいか分からない」
- 「記事は自分で書いている。1本に半日かかって、ほかの仕事が進まない」
- 「自分の事業の発信を続けたいのに、書く時間が取れない」
- 「AIに書かせてみたら、直しが終わらない。出していいのかも不安」
- 「もっと本数を書いて、もっと稼ぎたい」
そんな方へ、AIで記事を書いて発信するコツをお伝えします。
下記からメルマガに登録していただけると、無料特典を3つ受け取れます(登録直後に配信メールでお受け取り可能)。
書いているのは、AIで年間100本以上の記事を納めているコンテンツ制作者(ライター)、ぼかん屋のトールです。
お名前(苗字だけでも)とメールアドレスだけ。すぐに(通常は数分以内)特典ページのURLとパスワードが届きます。
そのあと、12のコツの解説メール(全10通・2〜3日に1通)と、ぼかん屋から教材の案内が届きます。いつでも停止できます。
プライバシーポリシー/運営者情報(所在地・お問い合わせ)
登録完了のメールが届かないときは、迷惑メールのフォルダを確かめてください。
はじめに
私はAIを使って、年間100本以上の記事を納めているWEBコンテンツ制作者(ライター)です。
かつての私は、自分の力だけを信じて書く「ゴリゴリ書く系」のライターでした。でも数年前からAIを使うようになり、そのやり方が大きく変わったんです(作業の9割をAIに)。
その結果…
- 直しの回数が減り、数字や社名の確認漏れがなくなった
- 制作にかかる時間は、私の場合で体感10分の1ほどに
ちなみに、書くテーマさえ決まっていれば、私は記事を30分で作れます。
メルマガに登録していただけると、その手順をそのまま使える無料特典が3つ届きます。特典①の指示文は、ChatGPT・Claude・Geminiのどれでも、無料プランで今日から使えます。
前は半日かかっていた作業を、AIに任せた
作業の9割をAIに任せている、と言っても、丸投げではありません。「前は時間がかかって、難しくて、手間だった作業」を1つずつAIに渡していったら、こうなりました。
調べる(リサーチ)
以前:検索して10本くらい読んで、要点をメモ。ここだけで2時間
現在:「この話題で、読者が知りたいことを並べて」と頼むと、候補が出てくる。読むのは要点だけ
目次を作る
以前:白い画面の前で見出しを考えて、並べ替えて、また考えて。これで3時間
現在:AIが目次の案を出す。私は足す・減らす・並べ替えるだけ
本文を書く
以前:見出しごとに唸りながら書いて5時間。日が暮れる。
現在:見出しごとにAIが書く。私は「[ここに◯◯]」の空欄を自分の言葉で埋めるだけ。ここまで30分
数字や会社名が本当か確かめる
以前:本文を読み返しながら1つずつ探して、元の資料を開いて。いちばん神経を使う作業で、これも半日近く
現在:AIが数字・会社名・URLを一覧にしてくれる。私は元のページを開いて確かめるだけ
言い回しに迷う
以前:1文に10分、類語を探して悩む
現在:3つ案を出させて、選ぶだけ
私がやっているのは、「誰に・何のために書くかを決める」「自分の体験や数字を渡す」「確かめる」「空欄を埋める」の4つだけ。これが「AIに任せる所と、自分でやる所」です。 ※時間は8,000〜10,000字の企業向け記事での、私の記録です。
あなたの記事づくりは、こんなに変わる
メルマガに登録すると、あなたの記事づくりはこう変わります。
| いま | 特典を使うと |
|---|---|
| 何から始めればいいか分からない | 指示文を貼って「記事を書きたい」と言うだけで、質問が始まる |
| 1本に半日。白い画面の前で止まる | 質問5つに答えると、目次と記事が出てくる(私の記事で30分) |
| AIに書かせたら、どこかで見た文章。直しが終わらない | 直す場所が数字と色で出る。1つ直して貼り直す、を繰り返すだけ |
| 数字や会社名が本当か分からず、出せない | 確かめる数字・社名・URLが一覧になる。元のページを開いて確かめるだけ |
| 何をAIに任せていいか分からない | 12のコツで線が引ける。迷ったら該当の1枚を開く |
無料特典の受け取りは、こちらから。
お名前(苗字だけでも)とメールアドレスだけ。特典ページがすぐ届き、そのあと解説メール(全10通)と、ぼかん屋から教材の案内も届きます。いつでも停止できます。
3つの特典の中身について
メルマガ登録でもらえる3つの無料特典について、お伝えします。
特典①:AIに貼るだけ、記事が書ける指示文(プロンプト)





ChatGPT・Claude・Geminiの入力欄に貼って「記事を書きたい」と言うだけ。質問5つ→目次の案→本文(見出し1つずつ)→公開前チェックの順に、記事ができます。
あなたの体験や数字が入る場所は「[ここに◯◯]」と空けて返ってきます(渡していない事実は作らない指示が入っています)。この空欄を自分の言葉で埋めれば、記事になります。
- 自社ブログやnoteなら、最初の質問に「誰に・何のために」を答えるだけで、あなたの事業の言葉で目次が出ます
- 指定の目次がある案件なら、「この目次で」と貼れば、見出しは変えずに中身だけ書きます
- 2026年10月時点で、3つの無料プランで動くことを確かめています
特典②:文章を貼ると、直す場所が自動でわかるツール





特典ページに置いてあるツールに、文章を貼って「検品する」を押すと、AIっぽく見えやすい所(同じ文末が続く所など)が数字と色で出ます。数字・年号・会社名・URLは一覧になるので、元のページを開いて確かめるだけ。出す前の不安が、確認の作業に変わります。
- 載せる場所(ブログ・note・企業のSEO記事・動画の台本)ごとの目安つき
- 貼った文章はあなたのブラウザの中だけで処理します。公開前の文章も安心して貼れます
- クライアントから来たAI原稿を直すときも、どこから直すかの当たりが付きます
特典③:AIにそれらしい嘘を書かせない12のコツ(PDF・17枚)

AIに記事を書かせると、必ずこういう場面に出くわします。
- お客様の名前や契約額を、そのままAIに貼りそうになった
- AIが「導入企業の90%が満足」のような、渡していない数字を書いてきた
- 書かせたAIに「チェックして」と頼んだら「問題ありません」と返ってきた。本当に大丈夫?
- 目次の案が「理由は3つ」で来たけど、材料は2つしかない
- できあがった文章が「誰が書いても同じ」で、自分の記事に見えない
こういうとき、どうすればいいかを1枚ずつにしたのが、この資料です。AIに渡す前・作らせるとき・確かめるとき・仕上げ、の順に12枚。各枚に「こんな例」「AIはなぜそうするか」「今日やる1手」の3つが書いてあるので、該当する1枚を開けば、その場で手が動きます。
頭から読まなくて大丈夫です。 たとえば2枚目は「渡していない事実は、作らず空欄で返す、とAIに言っておく」。この一言で、作られる数字がぐっと減ります。
- 12のうち10は、自分のブログでも、noteでも、クライアントの記事でも共通。クライアントの記事を書く人だけに関わる2つには印を付けました
- 冒頭に「AIに任せる部分・自分でやる部分」の1枚つき。これだけ先に見ても使えます
- PDF・17枚。スマホでも読めます
3つの特典:受け取り方
- 下のフォームに、お名前とメールアドレスを入れて「3つの特典を無料で受け取る」を押す
- 届いたメールを開く(通常は数分以内。届かないときは迷惑メールのフォルダを確かめてください)
- メールの中の特典ページのURLを開き、パスワードを入れる
- 3つの特典を、その場で受け取る(①は貼るだけ、②はページを開くだけ、③はPDFを保存)
そのあと、AIで記事を書くときに私がつまずいた場面と抜け方を、2〜3日に1通、全10通のメールでお届けします。メールが不要な場合、メール末尾のリンクから、いつでも止められます。
よくある質問
本当に30分で書けますか?
30分で出てくるのは、あなたの体験や数字が入る所が「[ここに◯◯]」と空いた記事です(8,000〜10,000字の記事での、私の記録)。空欄を埋めて、数字を確かめる時間は別にかかります。慣れないうちはもう少しかかります。
ChatGPTの無料版しか使っていません。使えますか?
使えます。2026年10月時点で、ChatGPT・Claude・Geminiの無料プランで動くことを確かめています(無料プランの回数制限に当たったときは、時間をおいて続けてください)。特典②は文章を貼るだけなので、どのAIで書いた文章でも同じです。
AIを使い始めたばかりです。ついていけますか?
はい。特典①は「記事を書きたい」と言うだけで、聞かれたことに答えていけば記事ができます。特典ページの冒頭に「チャット」「貼る」など、最初につまずく言葉の説明も付けてあります。
ライターではなく、自分の事業の発信で使います。役に立ちますか?
はい。自社ブログ・note・メルマガなど、自分の名前で出す文章ほど、AIで書いた文章が「自分の言葉」に見えるかが問われます。特典①は、あなたの体験が入る場所を空けて返すので、自分の事業の記事に向いています。短い投稿(Instagramのキャプションなど)は、質問5つのうち「誰に・何のために」だけ答えれば、短い文章が出ます。
クライアントの記事を書くライターです。役に立ちますか?
はい。指定の目次やキーワードがある案件での渡し方が、12のコツに入っています。特典②は載せる場所で「企業のSEO記事」を選ぶと、その目安で見られます。クラウドソーシングの記事も同じです。
特典②で、AI判定の%は出ますか?
出しません。判定の%はサービスごとに結果が違い、多くの場合どこを直せばいいかまでは分からないからです。代わりに、AIっぽく見えやすい所と、確かめる数字の一覧が出ます。クライアントに出す前に、自分で見て直せます。
メールが要らなくなったら?
届いたメールの末尾の「配信停止」から、いつでも止められます。特典はそのまま使えます。
まずは1本、今日中に書いてみてください
記事は、書き始めるまでがいちばん長い。パソコンの画面の前で手が止まっているなら、その書き始めだけ、AIに任せてください。
下記フォームから登録して特典①を貼り、「記事を書きたい」と送るだけで、記事を作る作業が始まります。早ければ30分後には、記事が手元にあります。
あとは空欄を自分の言葉で埋めて、特典②で確かめるだけ。
まずは記事を1本。下のフォームから受け取ってください。
お名前(苗字だけでも)とメールアドレスだけ。すぐに(通常は数分以内)特典ページのURLとパスワードが届きます。
そのあと、12のコツの解説メール(全10通・2〜3日に1通)と、ぼかん屋から教材の案内が届きます。いつでも停止できます。
プライバシーポリシー/運営者情報(所在地・お問い合わせ)
登録完了のメールが届かないときは、迷惑メールのフォルダを確かめてください。